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2020年10月20日

車の整備は騙されないように

急に思い出したので。

アドレスV125(バイク)のベルト交換のついでにフロントタイヤ交換を以前してもらった
アドレスV125フロントタイヤ

前のタイヤは8割ほど溝が残っていたので、後で使おうと思ってたので、当然のごとく返却されると思ったら
「処分するつもりだった。」
という始末。

それでいながらベルトはこっちが言う前に事前に返却してきて「おかしんじゃね?」って感じ。
「前のタイヤも返却してください。」
と言ったら、全く別の溝のないタイヤを返却してきた。

証明する手段がないので「クソが!」と思いながら、もういいやってなった。
8割も溝が残ってたタイヤ(しかもハイグリップタイヤで値段が高い)を体よくパクられた。

自分の思いが、相手もちゃんとその通りに思ってると、思わない方がいい。
事前に
「タイヤもちゃんと返却して下さい。」
と言うべきだったのと。

友人から聞いたんだけど、自動車のオイルフィルターを交換してくれって頼んで、ちゃんと交換したかどうかキズつけてたんだけど、キズついたまま。
普通だったらオイルフィルター交換したかなんて分からないので、金だけ取ろうと騙すのもあったりする。

なので、今後、車の整備は信頼せず証明する手段がないものは目印をつけた方がいい。
まあ、車に限らず上手くいかないとダメなものは、事前に対策しといた方がいい。

チャリは今までこんなことないんだけどな。
バイクと自動車はゲスい。

投稿者 verju : 2020年10月20日 20:21

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