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2007年07月31日

オッサンと若い子が知り合いな怪奇

本を読んでいたら、いつもの通り眠たくなって、寝たら帰りの電車を乗り過ごした。

駅で人が通り過ぎるのがやっとの狭い階段前で、微妙に遅いオッサンに追いついて、階段を降りてたら裏から女性が迫ってきて急いでそうだったけど、どうしょもない妙なジレンマを数秒感じたけど、階段降り終わったら実はそのオッサンと若い女性は知り合いで、気を利かせて急いだつもりがジャマなのは自分でした。

投稿者 verju : 2007年07月31日 23:40

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