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2011年09月24日

やっぱり生きてる植物はいいね

まあ友人の家に行ったらギミックだったけど、パッと見、見分けがつかないね。それに「手入れをしなくてもいい」のはいいね。

だけど以前、光触媒植物を買ったんだけど葉が反対を向いてしまって「(生きてる)植物ならありえない」とガッカリしてしまったんですよね。

ウチのポトスです
ポトス

ツル性の観葉植物で夏の間伸びてきてます。以前は長くなったら元にある緑の針金をゆるめてくくりつけていました。
でも今年は上に絡まる程度に長く床にはいつくばらせてから、無造作に上にのせてました。
それでもしばらくすると葉が外側を向いて「やっぱり生きてる植物はいいな」と思いました。

観葉植物ですが、ポトス、ユッカ、カジュマル、ホヤ・カルノーサ・バリエガタの4つを育てています。

今年の冬にユッカの枯れてる葉をバッサリ切り過ぎてしまって・・・
そして葉の奥がカビてるような感じのところがあったり。

ホヤ・カルノーサ・バリエガタは適度に水をくれているはずなのに、元気なのは1茎に・・・

これらはお部屋で育ててるのがダメなんでしょうか?もっと強い光が当たるなら変わったかも。

今年は夏の昼に観葉植物を外に出してません。
ポトスは逆に、強い光を当てると枯れてしまうかもです。カジュマルは強い光を当てても大丈夫っぽい。

ということでどれも比較的育てやすい観葉植物だと思うけど、特にポトス、カジュマルは育てやすいと思いました。

ブックマークに追加する 投稿者 verju : 2011年09月24日 14:49

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